メッセージ

全ての人が生きる上でベースとなる「健康」。「健康を教育する」専門職であるトレーナーは、世の中において“なくてはならない”職業の一つでしょう。日本の健康産業は急成長し、多くのビジネスチャンスが訪れている中で、トレーナーカンパニーであるR-bodyが行うビジネスの判断基準。それは、「働くトレーナーがワクワクするかどうか」どんな大きなビジネスチャンスも、働くトレーナーが「これ超面白そう!」と思えるような仕事でなければ、R-bodyはやりません。なぜならR-bodyは、トレーナーがつくった、トレーナーのための会社だからです。トレーナー心をくすぐられる仕事、「トレーナーがワクワクしながら誇りを持って仕事をすること」が、トレーナーの社会的地位と価値を広げると心から信じています。R-bodyはトレーナーのワクワク感が、クライアントをワクワクさせます。あなたもトレーナーという職業を通じて、社会に貢献しませんか。R-body project 代表 鈴木 岳.

SPIRIT(R-body のトレーナーが大切にすること)

  • 教育すること 教えることを天職としていること

    R-bodyのメンバーは教えることを天職とし教育ビジネスを提供する。メンバーやトレーニングを受けるクライアントに対しては 問題解決の術を教え自立して問題解決できるように教育する。また同業者に対しては、トレーナーの知識・技術を教え、 共通言語を広げることで同志の輪を広げる。(共鳴を生む)

  • 学び吸収すること 全て出来事を学びに変えていること

    R-bodyのメンバーは、 世の中全ての出来事を学びに変える謙虚な姿勢を持っている。 その考えのもと、人と接し学び、吸収して 自分の成長につなげることができる。

  • 磨き続けること 教育する立場としてまずは自分自身を磨くこと

    教育する上で、自分自身が知っていることと、 手本になることと必須条件である。 磨くことを一過性のものとせず、継続していること。

  • 有言実行すること 自分がこれからやることを相手や周囲に伝えること

    R-bodyの有言実行には、“予告” “宣言” “約束”がある。 予告とは、今から何をするのかを事前に相手や周囲へ伝えること。 宣言とは、自分が決意したことを公にすること。 約束とは、いつまでにやるかなどの期限設定をすること。

  • 結果にこだわること プロとして結果を出すために最大限の準備をすること

    R-bodyメンバーはプロフェッショナルである以上、 結果にこだわって仕事をすること。 いかなる状況においても妥協することなく、最大限の準備をすること

  • 根本をつきとめること 物事の改善を図るために根本の理解をすること

    “木を見て森を見ず”という言葉がある。細部ばかりを気にするのではなく、全体を見るという意味である。起こっている出来事にとらわれるのではなく、 根本となる原因を見る視点をもつこと。

  • 本気で相手のためを想うこと “本当のやさしさ”を持ち、相手と向き合うこと

    相手を想うこととと、ただ単に優しいベビーシッターのようなことではない。 相手が良くなるために、本当のやさしさ(愛情)を持って接し、時には言いにくいことも伝えること。

  • らしさを理解すること 相手の目的や性格考えを理解すること

    “らしさ”というのは、“その人自身”であり、その人の目的や性格、考えである。“らしさ”を理解することは、その人らしい姿を理解すること。

  • おもてなしすること 相手が喜ぶことを察して行動すること

    R-bodyの“おもてなし”とは、 何でもかんでもしてあげることではなく、 相手が喜ぶことを察し、さりげなく行動に移すこと。

  • 感謝すること “ありがとう”を伝えること

    当たり前のことを当たり前と捉えず、 日常で起こる出来事に感謝をすること。 また感謝するだけでなく、感謝を言葉にして相手に伝えること。

  • 継承すること 会社の想いを伝えること

    会社の想いに共感するだけでなく、 想いを伝える一人になること。

  • チームワークを大切にすること 組織論を大切にすること

    one for all, all for oneの考えで、 1 + 1 = 2 ではなく 100 となるように、個の力を組織に注ぎ込み、無限なる力を生み出だそうとする意識をもつこと。すべては世の中、業界を変えるために。

  • 謙虚で前向きであること おごらない姿勢と志を高く持つこと

    どんな立場においてもおごることなく、謙虚な姿勢でいること。 それでいて将来の自分を夢見て、前向きに取り組むこと。