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  • Squat(スクワット)は奥が深い!?Squat Universityスピンオフセミナー

    大淵 颯コンディショニングコーチ

    こんにちは!

    R-bodyに入社するまではまともにスクワットもできなかった大淵です!

     

    先日、R-body projectのテクニカルアドバイザーである

    伊藤良彦氏をお迎えしセミナーを開催いたしました!

     

     

    セミナー中に高校時代、初めてやったスクワットで腰を痛めた事を思いだし、

    体の機能なんて考えもせずただ重いのもを持ち上げるのに必死になってたな・・・としみじみ。

     

    もちろん今回のセミナーは「スクワットを何キロあげられるか!?」といった

    若かりし私のような内容ではありません!

     

     

    スクワットをベースに体の機能を評価

    スクワットができない原因を解決

    スクワットができるようになったら他の動きに発展させていく

     

    そんな内容です。

    スクワットができたら何が良いの?という声が聞こえてきそうですが、

     

    スクワットを正しく行うためには、

    背骨や股関節、足首、体幹などのたくさんの関節が正しく動く必要があります。

     

    なので正しいスクワットができるということは

    上記の関節が正しく動いているとも考えることができます。

     

     

    スクワットで腰を痛め、

    「スクワットは腰を痛めるからやらないほうがいいぜ!」と言っていた

    過去の無知な自分に教えてあげたいぐらいですね・・・

     

    ぜひ皆様もスクワットをされる際は

    「正しいスクワットができているのか?」

    「スクワットに必要な関節は動いているのか?」考えてみてください!

     

    伊藤良彦さん

    この度は講師を務めていただきありがとうございました!

     

    END:2019.02.11

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