Conditioning Coach
Mentorship Program
コンディショニングコーチ
メンターシッププログラム

知って終わりではない、できて終わりでもない。
目の前のクライアントを改善させて初めてゴール。

私達はトレーナーとしての知識と技術を向上させるために、「セミナーの受講」や「参考書での勉強」などを行い、学び続けています。

私達が学ぶ目的は、自分が担当するクライアントのカラダをより良い状態に導くためです。しかし、セミナーや参考書で知識を増やすことだけで、クライアントのカラダは良くなるでしょうか?

クライアントのカラダをより良い状態に導くためには、セミナーや参考書で得た「知識を使いこなすための知恵」が必要ではないでしょうか。その「知恵」は、学んだ知識を実践する事で得ることができます。

Conditioning Coach Mentorship Programでは、ライフパフォーマンスの向上やケガをしないカラダづくり(フィジカルコンディショニング)に必要な「知識」と、クライアントのカラダの機能を改善に導く「知恵」を習得する場を提供します。

知って終わりではない、できて終わりでもない、目の前のクライアントのカラダを改善できるコンディショニングコーチ(”R-Conditioning Coach”)を育成します。

Conditioning Coach Mentorship Programの理想の学び方

  • 1「型」の習得
    • Basicコース
      S・O・A・P®コース
      Partner Stretchコース
  • 2体験・実践練習
    • 総合実習コース
  • 3サービス提供
    • 業務委託契約を結び
      R-bodyで働く
    • 学んだことを
      自分の職場で活かす

コース一覧

Basicコース

身体機能の原理原則に基づいて、クライアントの動作に何が起きているのかを見極める「動作を見る目」と、クライアントに伝わるように伝え、動作不良を効果的に改善させる「コーチングスキル」を実技指導を通じて学ぶコースです。

Basicコース

こんな方にオススメです

  • ①動作評価をできるようになりたい方
  • ②クライアントの痛みを引き起こしている根本の原因を評価できるようになりたい方
  • ③クライアントの動作不良を修正するコーチングスキルを身に付けたい方
S・O・A・P®コース

R-bodyが実践している”身体機能評価”の手法や”プログラムデザイン”を、実技を通じて学ぶコースです。

S・O・A・P®コース

こんな方にオススメです

  • ①R-bodyが実践している身体機能評価の方法を知りたい方
  • ②R-bodyが実践しているプログラムデザインを知りたい方
Partner Stretchコース

R-bodyが実践しているパートナーストレッチを、実技を通じて学ぶコースです。

Partner Stretchコース

こんな方にオススメです

  • ①R-bodyが実践しているパートナーストレッチの方法を学びたい方
  • ②機能解剖学を理解し、機能改善につながるストレッチを行えるようになりたい方
総合実習コース

R-body Conditioning Academyへ入会し、実践を通じて、指導に活きる知識と知恵を得るためのコースです。

総合実習コース

こんな方にオススメです

  • ① BasicコースやS・O・A・P®︎コースで学んだ事を、高いクオリティでサービスとして実践できるようになりたい方
  • ②様々な症例に対するアプローチの方法を学びたい方
  • ③R-body projectで働きたい方
介護コース

介護士として働く人々が、ヒトのカラダの構造や機能的なカラダをつくるための原理原則を理解し、実際に指導できるところまでを一貫して学ぶコースです。
"介護士自身の機能改善とケガをしないための知識や運動方法を身につけること"
"利用者様の運動機能を改善できる介護士になること"を目指します。

介護コース

こんな方にオススメです

  • ①日々の介助動作においてカラダに痛みや不安がある方
  • ②機能改善に効果的な運動指導ができるようになりたい方
  • ③利用者様への運動指導で伝え方をうまくしたい方
NASM-PES資格取得コース

米国の理学療法士であるマイケル・クラーク博士が作った資格です。
リハビリテーションからパフォーマンスアップに共通して必要となる、機能改善に関する幅広い知識を身につけることができるコースです。
※コース終了後、米国が認定する”NASM-PES”の資格取得が可能です。

NASM-PES資格取得コース

こんな方にオススメです

  • 機能改善に関する幅広い知識を学びたい方
  • 国際基準の資格を取得したい方