MEMBER’S VOICER-bodyで働くメンバーの声

川田 真琴
川田 真琴
本社マネージャー
| 2006年度入社
| 中途採用
川田 真琴

Q1.R-bodyを知ったきっかけと入社した経緯を教えてください。

トレーナーを目指すために入学した専門学校時代に、弊社代表の鈴木の授業を受けたことがR-bodyを知ったきっかけでした。その時はまだR-bodyという施設が実在していたわけではありませんでしたが、『この人と一緒に働きたい』と直感で思いました。人として、トレーナーとしてどうあるべきかなど、知識・技術面以外での様々なことを学び、魅了され、この人と一緒なら、私のトレーナーとしての人生はとても輝かしいものになると感じました。それが入社の決め手です。

Q2.今までどんな業務をしてきましたか?

10年以上在籍して、お客さまへの指導業務から始まり、今では学生時代には想像もしなかった様々な業務を経験をさせていただいています。
元々、自身がサッカーをやっていたこともあり、プロサッカー選手の指導に携わりたい、アスリートに対して指導がしたいという夢を持っていましたが、僅か数年でそれも実現。学生時代に描いていた夢をあっという間に叶えることができました。
それからはかつての夢を超えて、後輩の育成、施設運営や会社運営に至るまで、多くの経験をさせてもらっています。今では、大手デベロッパー様が手掛ける街づくりにも関わらせていただいています。人から街へ、R-bodyが提供するコンディショニングの価値を大きく広げていきたいです。コンディショニングコーチの価値向上を目指して、日々精進しています。
R-bodyで働いていなければ、出会わなかったであろう方々と出会うこともでき、仕事も一緒にさせて頂けています。学生時代、ぼんやりと目指していた「トレーナー」から、R-bodyの「コンディショニングコーチ」になれたことで、人生が大きく飛躍している気がします。

川田 真琴

Q3.その業務のやりがいはなんですか?

やりがいは、どんな業務をしていたとしても、ずっと変わらずお客さまの笑顔を見られることです。
個人への運動指導から、施設運営や会社運営へと業務はシフトしてきていますが、お客さまの力になるという、やりがいの根底は変わっていません。
もう一つやりがいを挙げるとすれば、R-bodyのメンバーがイキイキして働く環境を創れることです。キャリアの設計や評価制度など、メンバーが成長する環境を整えることはとても難しいですが、やりがいを強く感じます。まだまだ知らないこと、できないことも多いですが、自分がそれを乗り越えることが、メンバー一人ひとりの成長、そして会社の成長に直結すると考えると、とても楽しいです。失敗ばかりですが、チャレンジさせてもらえる文化がR-bodyにはあります。これからも、全力でチャレンジしていきたいと思います。

Q4.未来のメンバーへ一言お願いします。

コンディショニングコーチの未来はとても明るいということを、これを見てくださっている方にお伝えしたいです。私たちが行うのは人のカラダと向き合い、改善することで未来をつくる仕事。コンディショニングは、とてつもなく大きな可能性を秘めていると実感しています。一緒にR-bodyで夢を描いて、汗を流す。コンディショニングコーチとしての人生を全うしたいと思う方々と、一緒に仕事ができたらと思います。

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