• 会員予約ページ
  • サービス体験事前アンケート
  • SHARE
  • 呼吸の本

    大浦 拓也コンディショニングコーチ

    みなさん、こんにちは。
    本日のコラムは大浦が担当いたします。

    大手町の店舗には店頭におしゃれな本棚があります。

        

    カラダだけでなく頭も鍛える
    というコンセプトから
    “思考を刺激”するようなラインナップで取り揃えております。

    その中から個人的にオススメな本をご紹介します。

    それはこの本棚の・・・

    右の側の棚の・・・

    こちらにあります!!

    「呼吸の本」
    呼吸の先生 加藤俊朗さんと詩人 谷川俊太郎さんが書かれた本です。

    内容をざっくりレビューさせていただくと・・・

     

     

     

     

     

     

    非常に深い本だということです!
    詳細を知りたい方は是非大手町店まで足をお運びください。

     


    本日は中でも僕が印象に残っている文章をご紹介します。

    ===================================

    「いい種をまいてください」

    いい種をまくといい結果が生じます。

    悪い種をまくと悪い結果が生じます。

    因果の法則を信じること。

    思うことを正しくすること。

    よい種をまくということです。

    ===================================

     


    思考を誠実に よい種を物事の始まりにまく事で

    自ずと結果も正しい良いものになると言う事だと解釈してます。

     

    R-bodyでも、はじめにクライアントの方と向き合いS・O・A・P®︎をします。

    そして結果が出ることに責任を持ってエクササイズを指導します。

    だからこそ、よい結果が出ると言うことにつながると思います。

    そのために
    私たちも日々トレーナーとしても人としても
    魅力的な種をまいておく事が大切だなと感じています。

     

    以上、図書委員(仮)の大浦オススメの一冊でした。

    他にもまだまだ面白そうな本ばかり!
    また読んでレビューしたいと思います!

    END:2018.07.07

    同じトレーナーが書いた記事はこちら

    同じテーマの記事はこちら

    カラダのくすり箱トップに戻る
    pagetop
    ©️ R-body project CO., LTD. All rights reserved.