受講生の声Vol.9 動作修正のテクニック学んでクライアントにとって最適なキューイングが出来るようになりました

  • SHARE

R-body project

 

今回、”受講生の声”をいただいたのは、

Conditioning Coach Mentorship Program Basicコースを受講された、

大坪慎司さんです。

 

大坪さんは

パーソナルトレーニングジム focusで代表を務められ

トレーナーとして活躍されています。

 

 

 

パーソナルトレーニングジム Focus

https://www.focus-tokyo.com/

 

 

 

Q.受講前にどのような悩みを抱えていましたか?

R-bodyのConditioning Coach Mentorship Programを受講する前までは、

一般的なウエイトトレーニングの指導ばかりしていました。

もちろん、筋力、体力が低下しているクライアントにとって、

ウエイトトレーニングを選択することは

間違いではないと思いますが、

ある時から

「ストレングスの強化よりも、

基本的な動作改善の方が重要なのでは?」

と考えるようになったのですが、

そのアプローチの方法が

具体的に分からず悩んでいました。

 

 

 

Q.なぜConditioning Coach Mentorship Program Basicコースを受けようと思われましたか?

身体の動作改善を学べるところはないかと探した際に、

幸いにもR-bodyを見つけることができました。

R-bodyでは“コンディショニング”を第一に考えておられ、

その重要さを業界に広めてくれています。

 

その業界屈指のレベルを肌で感じてみたかったのと、

鈴木代表の「Exercise is medicine」

という考えに大変感銘を受け、受講を決意しました。

 

 

Q.Basicコースを受講された感想を教えてください。

Conditioning Coach Mentorship Programでは、

座学から実践までとても濃密な時間を過ごさせて頂き、

大変満足する内容でした。

 

とくに、実践セッションは目から鱗で、

「そんな視点があるのか!」

と驚かされることばかりでした。

 

R-bodyの指導テクニックは体系立てていて、

頭の中が整理された感じがして

様々な気づきを得ることができました。

 

 

また、グループでディスカッションするのも

とても楽しかったです。

トレーナー、柔道整復師、鍼灸師など、

様々な分野で活躍する方々とディスカッションできるのも

R-bodyのConditioning Coach Mentorship Programならではだと思います。

 

 

Q.Basicコースを受講された後、どのような変化がありましたか?

 

お陰様で、クライアントに対して本当に重要なことが何なのかが、

少しずつですがわかってきたように感じます。

 

また、様々な動作修正のテクニックを教えていただいたお陰で、

「そのクライアントにとって最適なキューイングは何か?」

を考える癖がつき、

指導に幅が広がったように感じます。

 

 

R-bodyの観点を取り入れることで、

トレーニング種目も

工夫して考えることができるようになりましたし、

これまで指導していた種目にも

新しい視点をもつことができるようになりました。

 

 

 

Q.どのような方にConditioning Coach Mentorship Program Basicコースをオススメしたいですか?

今後、機能改善のトレーニングを取り入れていきたい方には、

Conditioning Coach Mentorship Programは強くお勧めします。

 

R-bodyのトレーニングに対する考えを取り入れることで、

トレーニング指導に軸ができてきたように感じます。

 

 

現在、ご自分の指導に自信が持てない方や、

どのような考えで

トレーニング指導をしていこうかお悩みの方は、

ぜひ一度R-bodyのConditioning Coach Mentorship Programを

受講してみることをお勧めします。

 


 

大坪様、ご協力いただきありがとうございました!

 

Conditioning Coach Mentorship Programについて

ご興味ある方はこちらをご覧ください。

https://r-body.com/course/basic/

 

カラダのくすり箱トップへ戻る