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  • コンディショニングサポート~Grand Trainer Style~とは何か?

    小野寺未来コンディショニングコーチ

    みなさん、こんにちは!

    本日は小野寺が担当致します!

    今回が初めての投稿になるますので、

    簡単な自己紹介を行なってから本題に入っていきたいと思います!

     

    【名前】
    小野寺 未来(オノデラ ミキ)

    よく「みらい」「みく」と読まれることが多く、

    中々「みき」と読んでくださる方が少ないです。笑

    【出身大学】
    東海大学 体育学部

    井出トレーナーも同じ出身で私の先輩です!

    【スポーツ】
    バスケットボール

    バスケットボールは中学校から高校までは選手として、

    大学では学生トレーナーとして関わっていました。

    ちなみに、学生時代のコートネームは「ゆう」でした。

    (実は水泳を幼稚園生から8年間行っていました。意外と長いです。)      

    (学生トレーナーとして、ウォーミングアップ指導しているところです。)

    以上、簡単な自己紹介でした!

     

     

    今回私がお伝えしたいことは

    R-BODY CONDITIONING CENTERのサービスの1つである

    「Grand Trainer Style」についてです。

    「Grand Trainer Style」・・・?

    このサービスが皆様のコンディショニングをサポートするのには

    とても重要なのです!


    「Grand Trainer Style」

    まず言葉の意味合いから・・・

    Grandとは、
    「一親等離れた」「質が非常に高い」という意味があります。

    (この図は永井トレーナーが作成)


    「グランド」なトレーナーによるコンディショニングサポートスタイル
    =「Grand Trainer Style」です。

    R-BODY CONDITIONING CENTERならではの
    新しいパーソナルトレーニングのカタチです。

    R-BODY CONDITIONING CENTERでは
    どのようなコンディショニングサポートの流れになっているか?
    説明します!

    クライアントが抱えるカラダの問題を解決するために

    「S・O・A・P®」(評価)でカラダの問題点を確認し、

    「R-Conditioning」(パーソナルトレーニング)で運動指導を受けていただいています。

    ※「S・O・A・P®」については、大淵トレーナーのコラム「S・O・A・P®とは」をご覧下さい。
    https://r-body.com/blog/20180622/774/

    (S・O・A・P®の様子)


    (R-conditioningの様子)

    私たちがコンディショニング指導する上で

    目指しているところは、

    SOA後には必ずR-Conditioningを取って、

    その後もR-ConditioningR-Conditioning、、、とパーソナルトレーニングを取ることも良いですが、

    たまには、R-ConditioningR-Conditioningの間にセルフコンディショニングを入れることをおすすめしています。

    セルフコンディショニングで来館された方には、Grand Trainerが

    フロアのマネジメントやマシンの使い方を指導するだけではく、

    確かな知識と技術を持ち、

    トレーニングのフォームチェックやサポート、アドバイスを行います。

    (Grand Trainerは赤のユニフォームを着ています。)

     


    (それぞれがコンディショニングに取り組まれているのを、フロアをぐるぐる回りながら声をかけてサポートしています)


    また、トレーナー同士でお客様の情報交換も行い、

    いつでも質の高いサポートができるようにしています。
    (真田トレーナーからフロアのいるお客様の体調やトレーニング進捗の情報を聞く、片桐トレーナーと小野寺トレーナー)

    1人でコンディショニングするのは不安がある。

    このフォーム合っているの?間違っているの?などなど

    様々な思いがあると思います。

    しかし、その心配もありません。

    Grand Trainerがみなさんのサポートをさせていただきます!!

    R-conditioning(パーソナルトレーニング)とR-conditioning(パーソナルトレーニング)の間に

    セルフトレーニングを実施することで、

    トレーニング頻度を保つことができます。

    (頻度が上がるとトレーニング効果は高まります)

    是非セルフコンディショニングも実施してみてはいかがでしょうか?

    END:2018.07.03

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